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自分がいなくなりそうな時に頭の中で言ってみよう |
僕は僕だ。 どんなに小さくても僕はここにいる。 いいとか悪いとかそんなのどうでもいい。 僕はここにいるんだ。
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引きこもりが街へ行った。 ……疲れた。 街は人間は多いし何より暑いな。 僕が苦手なものばかりだ。 顔見知りに会ったら嫌だし。
話変わって、たまには普通の人間っぽいこと書きます。 ランキングに一応参加している。(少し忘れ気味) ぽちっと宜しくお願いします。 上位を目指すつもりはないけれど、どれくらいの人がこのブログを見ているかが知りたい。 それだけ。 コメントは求めないけれど『来ましたよ』と知らせてほしい。 それにコメントしてくれって、しづらいことばっかり書いてるし。 僕も返事書くの緊張するし。 だからぽちっと。 ……もちろんコメントはして下さって構いません。 ただ、返事に期待はできないかと。
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直射日光に弱い |
今日は高温多湿にもかかわらず山の上まで行った。 というか行かされた。 高温多湿は駄目だ。 暑い上にだるい。 テンションも体力もいつもより低くなる。 まあ今年の夏を乗り切るための荒療治だと思えばいいんだ。 でも今まさに呼吸がしづらい。 もしかして疲れている? ……とにかく、バテた。
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ばらばらの心と身体は重い。 皆はこんな気持ちになったことはないのだろうか。
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携帯から今晩は |
後輩にこのブログを教えてくれと言われた。 ……教えられるわけないじゃないか。 こんな汚いモノで溢れたところなんて。 『私』を知っている人間に『僕』を知らせてはいけない。 驚かせたくないから。 ……大事にしたいと思うから。
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もうそろそろ暑くなる。 半袖になる。 まずいなあ。 本当にまずい。 自傷の跡が隠せない。 何か対策を考えねば。 ……いや、自傷行為を止めればいいのだけど。 簡単な事。 でも、難しいんだよなあ。 ……こういうことをブログに書くと皆引いてしまうと思う。 理解はしてる。一応。 それでも書くあたり、僕は痛いと思う。 本当に、痛い。 駄目人間、此処に極まれり。
話変わって、空白の叫びの下巻を読み終わった。 それについてゴールデンウィーク中に何か書くと思われる。 書いてないと忘れそうなので予告。 ……期待しないでください。
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近頃唐突に血が見たくてカッターナイフを手にする。 危ないなあ。 しかも結局血は出ない、と。 何がしたいんだか。 原因はあれか。 予習とか課題とかで忙しいからか。 頑張ってるからか。 ……自傷するくらいなら頑張らなきゃいいのにね。
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携帯から今晩は |
遅ればせながらだけど。 長崎県の市長が撃たれました。 そして亡くなられました。 そのニュースを聞いて考えた事。
人間、死ぬ時は死ぬんだよなぁ。 どんなに素晴らしい人間でも愚かな人間でも、死ぬんだ。 平等に死ぬんだ。 『流れ』に従って。 そうだと決まっているんだ。 でも生き物はその『流れ』を見ることはない。 自分がいつ死ぬかなんて知らない。 明日かもしれない。 一時間後かもしれない。 まだまだずっと先かもしれない。 そんなこと、分からない。 終わりの分からない命。 強くて脆い、命。 だから、大切なんだ。
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携帯から今晩は |
唐突ながら考えた事。 ドライフラワーって花のミイラだと思う。 干からびた花の死骸。 それを考え出した人間は花の美しさを永遠に保とうとしたのだろう。 だが結果として花は腐敗すらできなくされた。 時間に取り残された骸。 人間のエゴが作り出したモノ。 確かにドライフラワーは美しい。 でも僕は、地面に生えている花のほうが美しいと思う。 すぐに失われるからこそ花は美しいんだと思う。
……僕の勝手な戯言だけど。
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今日じゃないけど |
とある教師に言われた。 「俺が変わったんじゃない、お前らが変わったんだ。」 ……やっぱり変わったんだ。 立場が。 僕自身は何も変わってないのに変わるものは変わるんだ。
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乾いた涙 |
泣こうが喚こうが何も変わらない。 そんなこと、無駄なんだ。 それなのに何故、この水はこんなにも温かいのだろうか。
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携帯からこんにちは |
 植物の種を蒔いた。 砂粒のように小さな種からこんなに立派な芽が出た。 漠然とながらすごいと思った。
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たまにはこんな日もあるよね? |
嫌な事があった。 でもそれは終わった事。 終わった事。 過去に囚われるな。 未来に期待するな。 今を見よう。 今、何ができる?
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携帯から今晩は |
 春はいい。 素直にそう思った瞬間。
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なんと言うか、もう最悪だ |
でも最悪と言える時はまだ最悪ではない。
最近更新サボりまくり。 すみません。 いや、でもそんな熱心に見てる人いないか。 それに自己満足ブログだし。 見て楽しいものでもないし。 それに僕はそれなりに忙しいのです。 あくまでもそれなりに、だけど。
今日は人間とたくさん話した。 面倒臭かった。 ごめん。 せっかく話しかけてくれたのに。 僕は皆みたいに上手く話せないんだ。 思っている事が声にならないんだ。
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頭の底で淡く浮かんだ欲望 |
愛されたいと思う。 愛したいと思う。 でも駄目なんだ。 僕は誰も愛さない。 そんなこと許さない。
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たいして意味もなく真面目 |
今まさに勉強の波が来ている。 バリバリ課題してる。 それでも終わらない課題。 春休み前半で遊んでたから……。 春休み後二日。 終わるかなあ……。
そういえば、気付いたこと。 どうやら僕の父は僕の行動が他の人間と違う点について気付いているらしい。 それは当たっているようで外れているのだけど。 父から見て、僕の行動にはこだわりが多いらしい。 確かに僕の中には僕のルールが存在している。 そして僕はそのルールに従って行動している。 でもそれは人間だって同じなんじゃないか? 違うのは僕は僕だけのルールを持っているということだけ。 それだけじゃないか。 以上、気付いたこと。
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感謝 |
つまらない僕のつまらないブログを見てくれてありがとう。 君はいい人だね。 此処に来たのは偶然かもしれないけど。 それでもありがとう。 願わくば、君に幸多からん事を。
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時として肉体は精神を拘束する鎖になる。 |
そんなことどうでもいいのに。 考えてしまう。 僕の心と身体の性別。 身体は女。 心はどっち?
男の僕と女の僕。
どっちも僕。 二人いる。 厳密には五人だけど。 それは別の話。 これってどういうことなんだ? FTXとかいうやつか? 確かに僕は女ではない。 しかし男になりたいわけではない。 ぶっちゃけ性別要らない。
洋服とか本当に困る。 好みは男物。 でもサイズがない。 メンズSでも大きい。 しかも親は僕の女物を勧める。 男物は全否定。 理由は似合わないから。 確かに似合わないさ。 だからせめて黒い服を着ようとする。 それも駄目なんだって。 理由は似合わないから。 似合わないって、そんなのただの言い訳だろうに。 自分の思い通りに僕を着飾らせたいだけなんだろうに。 僕は今のところ親に依存して生きている。 だから多少の事は妥協する。 でもこれ以上は嫌だ。
黒服着てもいいじゃないか。 男物着てもいいじゃないか。 女らしい格好しなくていいじゃないか。 女でも男でもいいじゃないか。 僕は僕だ。
それでも社会は僕に女らしさを要求する。 時には脅迫のように。 僕は女であることを脅迫される。 この時肉体は精神を拘束する鎖になる。 『中性』の僕を『女』に縛り付ける鎖に。
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怠惰 |
また僕の面倒臭がりが再発した。 あれをするのが面倒臭い。 これをするのが面倒臭い。 果ては生きているのが面倒臭い。 面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ面倒だ。
何故こんなことしてるんだろう。
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創作活動 |
ブログに載せる文章を書いている。 でも全く進まない。 読むのは好き。 書くのは苦手。 頭の中のイメージを文章にするのは難しい。 しっくりこないと進む気がなくなる。 しかも結構体力使う。 何をするにもエネルギーは必要なんだね……。
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焦燥感 |
今日はかわいそうな人間達を見た。 何故人間は他の人間を見下すことでしか自分を高められないんだろう。 それにその人間たちは他の人間を見下せるほど偉いのか?
土日は体調崩して意識朦朧としていました。 つまり寝てた。 ……誰も聞いてはいないけど。 今日は色々あって少し鬱状態。 理由は簡単。 劣等感を感じた。 ただそれだけ。 僕はもともと劣っている。 今日はそれを改めて感じて凹んだ。 頑張らなきゃいけない。 でも頑張れない。 僕の気分は制御不能なところがある。 だから今日は頑張れても明日も頑張れるかなんて分からない。 それが一番困る。 ずっと困る。 頑張りたくても頑張れない。 ……なんて、こんなのただの言い訳にすぎない。 逃げてる。 甘えてる。 これじゃあ皆に追いつけない。 もう時間が無いんだ。 僕等にはもう、時間は無いんだ。 始めなければならない。 無理矢理にでも。
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